筆記試験対策(一般)

🍀電気工事2種筆記試験対策(一般問題)🍀

トップ > 筆記試験(一般)

合格ノートの内容を一部紹介

各項目をクリックしてください。

▶第1講 ★★★電線の電気抵抗①          ▶第2講★★★電線の電気抵抗②          ▶第3講★★合成抵抗

▶第4講★★オームの法則          ▶第5講★★分流、分圧         ▶第6講★★★要注意!!計算問題

▶第7講★交流の基礎             ▶第8講★正弦波交流回路の電圧、電流の波形

▶第9講★★誘導性リアクタンスの式を覚えよう            ▶第10講★★★ 力率の改善

▶第11講★★★抵抗と誘導性リアクタンスの合成回路          ▶第12講★★熱量と電力量の計算①

▶第13講★★熱量と電力量の計算②            ▶第14講★★スター結線

▶第15講★★スター結線で断線した場合          ▶第16講★★デルタ結線

▶第17講★三相負荷の消費電力           ▶第18講★★★三相3線式回路の電力損失

▶第19講★★★単相3線式回路の電力損失          ▶第20講★★★単相3線式の電圧降下

▶第21講★★三相3線式回路の電圧降下          ▶第22講★★単相2線式回路の電圧降下

▶第23講★★★三相誘導電動機に関する問題         ▶第24講★★照明器具          ▶第25講★★★法令

▶第26講 電線の種類と最高許容温度          ▶第27講★★★ここは出る!! 電線の太さと許容電流

▶第28講★コードの許容電流          ▶第29講★★★配線設計 幹線の太さ

▶第30講★★★配線設計 分岐回路の過電流遮断器の設置

▶第31講★★★配線設計 重要!!分岐回路の設計          ▶第32講★★漏電遮断器と配線用遮断器

▶第33講★★★リングスリーブによる電線の接続          ▶第34講★★電線接続後の終端処理方法

▶第35講★★電線の接続方法          ▶第36講★★★接地工事と接地抵抗値

▶第37講★★D種接地工事を省略できるもの         ▶第38講★★接地抵抗の測定

▶第39講★★★絶縁抵抗          ▶第40講★★絶縁抵抗の測り方          ▶第41講★★測定

▶第42講★★★測定器と測定項目          ▶第43講★★竣工検査と計器の種類、記号

▶第44講★★★低圧屋内配線工事の施設できる場所

▶第45講★★低圧屋内配線工事と支持点間距離など

▶第46講★★★ルームエアコンの電路の工事方法と電気工事使用する主な工具

▶第47講★★★低圧屋内配線の図記号          ▶第48講★★施工方法その他の問題

▶第49講★★★鑑別問題          ▶第50講★★★配線図記号

🔎電気工事士2種筆記試験確認問題🔍

平成28年度下期問41

平成28年度上期問33

平成29年度下期問35

平成24年度上期問35

ページの先頭へ

Comments

  1. ししょう より:

    消防設備士乙6類講座に引き続き、2種電気工事士関係の書籍等を利用させていただき、平成30年度の上期試験に合格することができました。
    私がとった筆記対策は、最初に「やさしく入門複線図の書き方」で単線図から複線図への直し方を学習(技能試験で必須)し、次に「電気工事士2種筆記試験合格ノート(計算問題篇)」と「電気工事士2種筆記試験合格ノート(配線設計など)」を学習後、電気技術者試験センターのサイトからダウンロードした過去問をやりました。本試験では49問の正解でした。
    合格ノートは右側が7mm方眼になっているので実質半分の頁数で、文字も大きいので次々と頁がめくれます。
    その代わり試験に出ることしか書かれていないので、十分に理解し過去問に取り組むことで合格ラインを突破できると思います。
    技能試験では、当サイトの「技能試験対策」を参考に2回ずつ練習しました。本試験では練習よりも少し時間はかかりましたが、見直しもでき無事に終了することができました。今回は全候補問題からの出題があったので、すべて30分程度で作成できるよう練習あるのみです。
    質問時にはすぐにメールで対応していただき(大手だと何日も待たされることがある)、助かりました。
    1種電気工事士講座を期待して待っています。本当にありがとうございました。

Leave a Comment

入力エリアすべてが必須項目です。メールアドレスが公開されることはありません。

内容をご確認の上、送信してください。